冬の朝  (リニューアルまであと少しお待ちくださいね)

今朝は霜が真っ白に降りていて お日様にあたってキラキラと光っていました。 寒い朝です。

そんな中でも水仙の花が今日も咲いていました。 玄関先に小人たちとともに・・・

毎日あっという間にすぎていく時間の中で、色んな時間が交錯してると感じます。

やらなきゃいけないこと やりたいこと

やらなきゃいけないことと中でも できればやりたくないこと と まぁ やってもいいかと思うこと 

んで、何とか理由を付けてズルズルと延ばして…最後に後悔する…と

そんなこんなで結局中途半端なことが増えていって 困ったことになるのが通年。

ミヒャエル・エンデの 『モモ』の中に出てくる 灰色の男たち=時間泥棒=アーリマン の力は少しは使わないといけないかもしれないけど(この年になったら) ゆとりの時間と称するどうしようもないような時間も なくせないんだなぁ と思うのはやっぱり事実。

『モモを読む』という本をもう一回読み直してみようか。

今日も ホーンビームの力を借りて ヨイショッと前に進みましょう。

あぁあ~ ずぅ~っっと 手仕事していたい。