場のちから

清水寺 門 清水の舞台

京都に行ってきました。

清水寺の門と清水の舞台の写真です。

26日の日曜日…もう1週間たとうとしているのですね~。時間が過ぎるのが早い‼

息子の大学の関係でいく予定があり、ついでだからと途中から息子とは別行動で、観光してきました。

ほんっとうにひっさしぶりの清水寺。

門では、お仁王様の像にひゃあーと感動し、清水の舞台でもはぁーとため息の出る思いをしました。

バイオグラフィーワークやバッチフラワーの研修、それにウォルドルフ人形の講座等の関係で京都にはわりと行くのですが、研修や講座以外は全くどこにもいかないので、今回はとても楽しみにしていました。

いろいろリサーチしたのですが、とっても混んでいたので、結局お昼をステキなところでいただいて、それから清水寺だけ行きました。

バスに乗っていても、外だけですが、平安神宮や八坂神社なんかもあって、ただただうっとりしていました。

観光地で、各国の観光客だらけでしたが、ふとした時に意識の中に入り込めるときがありそんな時、大きな『場』の力を感じました。

その土地の力

場の力

祈りという純粋な思いの力

…は、有機的なつながりをもたらしてくれていて、それがそこに住む人のみならず、訪れるひとにも語りかけているようでした。

昨日はバッチフラワーの学びの中でもそのような事を大きく考えることがあり…

私の中で、とっても大切な大きな学びのつながりとなりました。