私の旅…

今日は子安美知子さんの、バイオグラフィーワークの講座にいきます。

バイオグラフィーワークの語りとして、子安さんの人生に少しでも触れられるのは

なんだかとても不思議な気持ちがします。

私がシュタイナーのアントロポゾフィーに出会い

消えない炎とともに、生涯学び、伝えたいと思うバイオグラフィーワークの手法で、

シュタイナーに出会い初めて読んだ『ミュンヘンの小学生』の著者の子安さんのバイオグラフィーを聴く…

私の尊敬する大先輩や同志との出会い、

私のアイデンティティとなっている学びの中でのこの講座は、じんわりと嬉しくありがたいです。

力を入れ過ぎず、その場を味わっていきたいと思います。

2歳の私、生まれたばかりの弟と。

この時から…何年か後の今日の出来事。