学びの春

ずっとあこがれていた金星の軌道の糸かけをしました。

森 章吾氏による『金星の軌道糸かけ』

最初見た時 美しさに感動しました。

作図・解説と公開されていましたが、何とも複雑で、なかなかチャレンジすることができなかったのですが

バイオグラフィワークの先輩の原和子さん (画房寺子屋 http://teracoya.net/index.php?FrontPage )

のワークショップに参加しました。

気持ちがうれしいのと、時間が限られているのとで、うっかりミスを多発して、時間内には完成できなかったのですが、

基本の図の解説を伺い、帰宅してから完成させました。

もう!!!!!

でーきーた―――――― \(^o^)/( *´艸`)\(^o^)/

うれしかったです。

鉄の集中力が必要でしたが、法則性・幾何学模様の美しさ、同じ繰り返しのはずなのに、全く違う体験となる視点を変える感覚…。

ハマる(^^♪

金星と薔薇の関係の深さや、この時期、ということもあって薔薇の影響がもろ色に現れている感じ。

金星と地球の軌道についてのお話やちょっとした体験が、すこし味わえなかったままになっているのが残念でしたし、

ただただ、間違えないようにするのに一生懸命だったので

味わいたい! しっかりと覚えたい! ほかの色でもやってみたい!!

そして何より、おもしろい(興味深い)!!!

…ということで 第2弾制作中

随分、ゆとりをもって客観的にはなってきました。

色を全く違うものにするつもりが…何となく桜っぽい

恐るべき 季節と薔薇科の魅力

次は、全く違う色に…ということで

たぶん3つ目 作るかも?作るかな? イヤ、つくる!!!という雰囲気です。