時の流れ

時間はあっという間に過ぎて行ってしまいますね

もう初夏の雰囲気の今日この頃です。

気持ちよさそうな我が家の愛犬たろうくん

そんな風にゆったりとできるのって自然のエーテルと共に生きているからだろうか…とか考えてしまう私って

やっぱりちょっと(イヤ かなりマニアック)

最近の学びの中でたくさんの出会いがあり、少しづつ変化を感じることがありました。

それでもそのベースになっているのはやはりアントロポゾフィーであると思う時、幸せだなと感じます。

シュタイナー教育に出会い、ほんの少しづつでもその学びを続けていることは日常でもあり非日常でもあり

私の一部になっている。

バイオグラフィワークに出会ってから、私の学びは具体的に深まっていって、それであるからこそその深さを知ってまだまだということも明らかになる。

相対的であり、多面的であり

単純であるということは無限の深さと広がりを感じる。

私一人の力では何もできないと感じるし、私がいないとつながらないとも感じる。

不可分な形で結びついている 個と全体 小宇宙と大宇宙

共通認識だと思い込んでいる思い込みとその危うさを 自分自身が意識しないといけないこと

もしかしたらそれすらも足りないのかな…という少しの不安感

アランの幸福論でいわれている 悲観主義は感情で 楽観主義は意志だということを聞いて

感情をコントロールできるのは意志の力だけれども そのバランスを自分で気が付かないとき

バッチフラワーの自然な力を自分の体内に取り込みことはとても普通のことなのだ

エーテルの力

という風に感じるよろこび

世の中でたくさん言われている危機感で震えるような話の対極にある

善の力を 信じ祈る という私

祈るということは 以外に効く

小さな子どもの中にある想像・創造のつばさが、私の中にメタモルフォーゼしてあるといいなぁ

とにもかくにも、私は私のできることしかできないから焦らず 地に足をつけて 進もう

心と身体の健康 結局そこに落ち着くんだけど…ほら 単純だから難しいよね(^_-)-☆